【残席残りわずか】10/19 ワナカムヨガスクールbyマスター・スダカー 茨城初登場 “正しいヨガのススメ”開催します。

残席が少なくなってきました。予約はお早めにお願いします

ヨガスマイル2013秋も、唯一、初日に全クラスが完売!
そして、”オハナスマイルさんでは昨年同様、マスター・スダカーの超人気の魅力を解剖するクラスが告知から1週間で完売!”
ヨガ発祥の地インド出身、その半生を既にヨガと共に生きてきたヨガマスターならではの教えをぜひこの機会に体験してください♪

ワナカムヨガスクールbyマスター・スダカー  茨城初登場“正しいヨガのススメ”

ディーサン 
ワナカムヨガスクールでは、アサナ自体ではなくアサナに至る段階を重視します。
マスター・スダカーは断言します、“アサナでアサナは上達しない”と。例えば、ハヌマーサナで床に届きたくて、ヨガクラスで前後開脚の状態で粘っても、もしくはセルフプラクティスで数分間痛みに耐えても、それは皆さんを怪我に至らしめるだけです。 アサナには最短かつ最適の練習方法と到達方法があるのです。
ヨガアサナを正しく理解し、最終ポーズであるアサナを追いかけるのではなく、アサナがおのずとやってくることによる喜びとそれによって得られるアサナの効能を体感してください。
現在アジアで一番予約の取りにくいヨガマスターと称されるワナカムヨガスクールの設立者マスター・スダカーが、ヨガのマットの内と外におけるヨガとは何かを伝授いたします。
香港で教鞭を取ってから8年間、一度として同じフロー、同じクラスを繰り返したことがないマスター・スダカー。今回初登場となります茨城でのワークショップ、1日通しで受講された方がマスター・スダカーのヨガ論理と手法が理解しやすいと思いますが、1クラスのみの受講も可能です。
ヨガフェスタや京都ヨガスマイルが1時間で完売になり、2013年の国内のWSがほとんどキャンセル待ち状態のワナカムヨガスクールbyマスター・スダカー、そのヨガの極意と真髄を存分にお楽しみいただける茨城での初ワークショップを是非お見逃しなく。

日時と内容: 10月19日(土曜日)
13:15~15:15 “初心者向け ワークショップ - レッツビギンヨガ!”
15:30~17:30 “ヨガセラピー - アサナの準備”
会場:ワークプラザ勝田  
価格:1クラス 6500円 終日 12000円

10月19 土曜日 13:15~15:15
“初心者向け ワークショップ - レッツビギンヨガ!”

これからヨガを始める方、ヨガを始めてまだ一年未満の方、行く先々のヨガクラスで異なることを言われて戸惑っている方、もしくは、自分は身体が硬いと思っている方、そんな皆様に最適のワナカムヨガスクールbyマスター・スダカーによる“初心者向けワークショップ”です。
お箸の持ち方、正しい日本語の話し方、皆さんにとって“最初の先生”は今後の人生に強く影響を及ぼすことは既にご存知ですね。これから長くヨガと向き合っていくのであれば、ヨガの最初の土台作り、ヨガの正しい理解は必要不可欠です。
ヨガ発祥の地インドで半生をヨガと共に生き、世界中で“The teacher of the teachers(先生の為の先生)”と異名をとるマスター・スダカーから安全かつ正しいヨガの基礎を学ぶまたとない機会です。
東京や大阪で常に満員キャンセル待ち状態のワナカムヨガスクールの初心者向けワークショップは、ヨガ初心者の方はもちろんのこと、ヨガ初心者にヨガを教えているインストラクターにも最適です!

10月19日 土曜日 15:30~17:30
“ヨガセラピー - アサナの準備”

ヨガとはそれ自体がセラピーです。それでは一体何故ヨガで怪我をするのでしょうか?

皆さんは、ヨガのマットに立つ前に、ポーズをとる前に、準備をしていますか? 緊張した身体のままでマットの上に立って、ポーズを取ることは、かえって身体に害をなすことをご存知ですか?
このクラスでは、まずは皆さんの姿勢、アライメント、習慣等々を分析、マット上のポーズへの影響を解析いたします。マットの上でのアヒムサの実践をテーマに、この画期的なワークショップでは、皆様の日常の癖、生活習慣を見直します。

ヨガマットはそのまま皆さんの日常生活の延長に他なりません。間違った日常の癖や習慣を保持したままヨガマットの上に立つことは、健康に良いと思っているヨガによって状況を悪化させる可能性さえあるのです。

昨今欧米のヨガや解剖学などが幅をきかせてきておりますが、ヨガ発祥の国ならではの太古から伝わる教えは、肉体にとどまらず、ヨガがいかに内面と繋がっているかを体感させてくれます。
“インドの叡知”を垣間見られる機会です。アジアで一番予約の取りにくいヨガマスターから教わる本場のヨガを是非お見逃しなく!

About Vanakkam Yoga School
ワナカムヨガスクールとは

サンスクリット語で「知性」を意味する“ディーサン”にちなんで、2008年にハタヨガをベースに、古代インドから伝わるヨガテクニックをより正しく体得するためにマスター・スダカーがディーサンヨガ(Dhesan Yoga)の指導を開始。
2013年6月吉日、“ワナカムヨガスクール Vanakkam Yoga School”を設立。
この名称変更は、マスター・スダカーの目的が、ヨガの新流派を創設することではなく、スクール(学校)という概念に重きを置き、マスター・スダカーの独創的な指導法のもと、ハタヨガをベースとした、インド古代から引き継がれてきた先人シッダ達の教えを、アサナのみならずインドの叡智全般にわたって伝授していく国際的なヨガの学校設立にあることをより明確にする為である。

ワナカムとは南インド・タミール語で「敬意」を意味し、Vanaはサンスクリット語で「知性」を、Kaamは「喜びと愛」を意味する。

ワナカムヨガスクールでは、アサナのみを重視するのではなく、哲学や日常の心のあり方(ヤマ&ニヤマ)、呼吸法などヨガの叡智全てを重視し、知的かつ精神的にアサナへアプローチしていくことで、本来の正しいアサナを自然に習得していく、という独創的かつ最も合理的な手法を用います。
ヨガ発祥の地インドのみならず、香港、台湾、シンガポール、韓国、日本でも大人気を博し、大勢の生徒たちがマスター・スダカー指導のもと、柔軟性のみならず、精神的強さ、忍耐力、そして知性を磨くことを目標とし、“学びは一生”の理念に沿って学習し続けている。彼のワークショップやクラスではアサナに固執することなく、アサナに向かうプロセスを重視し「ローテーション」という独自の練習方法や段階的に身体を開いていく知的アプローチによって、最終的に安全に高度なアサナへ導いていく。言い換えれば、アサナを追いかけるのではなく、アサナが自ずとやってくる練習方法を伝授し続けている。
個々の心身の限界点を引き上げ、先生に盲目的に追従するのではなく、自ら考え、自らの内面と対話するというヨガの真髄を伝授するのが、ワナカムヨガスクールbyマスター・スダカーの比類なき特徴でもある。

彼のユーモアと洞察に満ちたレクチャーも魅力の一つ。1時間のマットの上での練習が、残りの23時間のマットの外で生かせるよう、マスター・スダカーは“真のヨガ道”へと導いてくれる。

ディーサンヨガ1Master Sudhakar
マスター・スダカー

インドで最も神聖な都市の一つカンチプラムで生まれ、11歳からヨガを始める。
スワミ・チャンドラナンダに弟子入りし、15歳でティーチャートレーニングを終えると、国際シヴァナンダ・ヨガ・ヴェダンタ・センターにて最高の指導者を意味する「ヨガ・バスカラ」を受賞。さらに2001年には「ベスト・ヨガ・マスター・アウォード(最高指導者賞)」を受賞。
インドや各国で開催される20以上のインターナショナル・ヨガ・コンペティションのジャッジ(判定)もつとめる若き天才ヨガマスターは、すでに15年以上指導を続けており、その生徒数は20,000人以上に及ぶ。

7年前に香港に拠点を移し、ハタヨガをベースにしたディーサンヨガ創始者として、アジア・ヨガ・カンファレンスには2008年から6年連続参加。
香港のみならずアジアで不動の人気No.1のヨガマスターの座を確立している。
数々の国際ヨガコンペティションで、ヨガチャンピオンやメダリストを輩出してきたが、中でも毎年1月に南インドポンディチェリ州で開催されるインドで最も難関とされている国際ヨガコンペティションは、柔軟性のみを競う通常の競技会とは異なり、アサナの演技、サンスクリット語によるヨガ哲学の筆記試験、口頭試験の総合点によってチャンピオンが決められる。2007年、彼の香港在住の日本人生徒二人を優勝、準優勝に導く。2010年には17年間のコンペティション史上初の非インド人ヨガチャンピオン(総合優勝)を香港から輩出するという快挙を成し遂げた。

2008年以降、香港・シンガポール・台湾にて全米ヨガアライアンス認定200時間のティーチャートレーニングを開講し、各国より多くの受講者を集めている。日本では、2010年に初来日を果たし、現在全てのワークショップが満員となる人気ぶり。2010年から連続4年招かれている国内最大のヨガイベント横浜ヨガフェスタや京都ヨガスマイルでは初日数時間で全チケットが完売し、現在"アジアで最も予約が取りにくいヨガマスター"と称されている。
2012年に日本上陸した“ヴィジョンオブヨガ”と名付けられたティーチャートレーニングも満員キャンセル待ち続き、2014年にはRYT200を超えた500時間コースとして本格的にヨガを学ぶコースとして始動予定。
香港で教鞭を取ってから7年間一度も同じクラスを繰り返したことがないと言われる独創的なフロー故に、フローの天才との異名をとるが、芸術的とも呼ばれるフローの魅力以上に、ヨガ発祥の地インド出身の半生を既にヨガと共に生きてきたヨガマスターならではの教えに圧倒的な支持が集まっている。

http://www.VanakkamYogaSchool.com/ja/


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