【残席2名】10/6 内田かつのり先生によるアナトミック骨盤ヨガWS開催決定!!

残席2名です。まだ間に合います!

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New! 注目度の高い 内田流 新骨盤メソッド
『アナトミック骨盤ヨガ』イントロダクションクラスがyogacafe soraにて開催されます!

ヨガジェネレーション主催
ヨガ解剖学の視点から生み出された、新しい骨盤メソッド
『内田かつのり アナトミック骨盤ヨガ』

解剖学をベースに、骨盤に特化した注目の新メソッドがいよいよ登場!
身体と心の不調改善を目指した、自力整体ヨガ調整法、
アナトミック骨盤ヨガを体験してみませんか?

【内田流 ヨガメソッドが遂に公開!】

ヨガ解剖学講師として人気の内田かつのり先生から、
自身初の実戦的なヨガメソッドが公開されます。
今まで彼の講座はヨガ解剖学をテーマにした、いわゆる“聞いて、
見て、触れて学ぶ”座学&体感スタイルの講義がメインでしたが、
今回公開されるアナトミック骨盤ヨガは、内田先生にとって初となる、
実践的なヨガメソッドとなります。

内田先生が注目されたのは身体の中心部“骨盤”

最近の骨盤ブームにより、様々な骨盤系のメソッドが世に生まれて
きましたが、身体のプロである内田先生の提案する、骨盤メソッドは
それらと似て非なるモノです。
これまでに非公開行われた、現役ヨガティーチャー(骨盤系の先生)を
対象にした、非公開のクラスでは “骨盤ってこういうモノだったのか!”
“骨盤の捉え方がやっと腑に落ちた!” “骨盤を調整するとはこういう
事だったのか!”など、驚きの声が上がっています。

ヨガジェネレーションでは内田先生と共に、長期間のリサーチと
サンプルクラスを重ね、明確でかつ実践的、そして効果の高い
骨盤メソッドとして、このアナトミック骨盤ヨガを構築しました。
そしていよいよこの夏から内田かつのり先生の初となる
実践メソッドとして公開されるのです。

腰痛 肩こり 首こり 冷え むくみ 耳鳴り めまい 婦人科疾患や
それらに付随する諸々の症状自律神経の調整 下痢 便秘など消化器系の
症状などの改善を、代替医療の一つの治療メソッドであるヨガと、
鍼灸師として培った東洋医学の知識をを融合させた
アナトミック骨盤ヨガで、改善していきませんか?

【考案者 内田かつのり先生からのメッセージ】

kotsuban2のコピー僕が骨盤にこだわる訳。
骨盤というパーツは美・ダイエット・婦人科系の悩みという女性特有のイメージがあり、そのために、男性には縁遠い感じさえします。テレビ・雑誌・インターネットなどの情報が便利になりすぎていて、骨盤に対する解剖学的な話と、解剖学っぽい話(誤解されやすいのですが、どちらかが上とか、下とかの比較ではないですよ)がごちゃ混ぜになってしまい交通整理が出来ていない状態が、今の骨盤事情だと感じています。これは、ヨガの世界だけでなく、整体など治療に関係する世界でも同様です。

そして、悲しいのは、多くの方が、このごちゃ混ぜに振り回されてしまい、あやふやな知識のまま今も尚、答えを探しているであろうという事です。例えば、骨盤と違う内容のWSであっても、終了後に聞かれる内容で圧倒的に多いものが骨盤なのです。
その内容も言葉こそ違え、僕からしたら全て同じ質問に聞こえ、皆さんが同じ悩みを抱えられているのが骨盤なのだろうと容易に想像できます。

それらを、解決すべく、すでにヨガ解剖学講座の中で「骨盤セラピー」というWSを開催させて頂いていますが、今回はその枠・フレームから更に飛び出して、一つの実践メソッドとして「アナトミック骨盤ヨガ」というヨガのスタイルを作り上げてみました。

ぜひ、その体系・メソッドを味わい、覚えて頂くことで、世間に誤解を与えている骨盤というジャンルをリニューアルしていきませんか??

 

【アナトミック骨盤ヨガ メソッドについて】

kotsuban6のコピーアナトミック骨盤ヨガとは…
僕はヨガというものを、自らの呼吸で身体を動かし、能動的に熱を産生し、代謝促進から不定愁訴を取り除く、代替医療の一つの治療メソッドである捉えています。
アナトミック骨盤ヨガとは、ヨガ本来の効果効能を、解剖学的により細かく分析し、医療的側面を多く取り込むことによって、解剖学をベースにした身体と心の不調改善を目指した自力整体のようなヨガメソッドを目指しています。


講座詳細

場所 yogacafe sora
ひたちなか市大平1-3-12
開日時 2013年 10月6日 10:00〜12:00(2時間)
講師 内田かつのり
定員 20名
参加費 4,500円  (事前お振込制)
対象者 ヨガ初心者からヨガ指導者までどなたでも受講可能です
持ち物 ヨガのできる動きやすい格好、ヨガマット(レンタル200円)、筆記用具、汗ふきタオルなど
※録音・録画・撮影はご遠慮頂いておりますので、ご協力、お願いいたします。

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お問い合わせ内容


内田かつのり プロフィール

内田かつのり プロフィール画像1995年よりアメリカの栄養学、分子矯正医学を学んだのち、ファスティング・酵素栄養学・ゲルソン療法(コーヒーエネマ)・漢方・整体等、様々な代替医療を実践し、鍼灸の世界に転進し呉竹学園を卒業する。
運命的出会いによりヨガを知り、リハビリテーションとしてのヨガ、その後アヌサラヨガを中心にした様々なヨガに触れるなかで、ヨガの哲学的側面、代替医療としての側面に深く傾倒していくようになる。
具体的には、薬に極力頼らず、患者さんの個を生かした”中庸”という治療を模索しながら、上海中医薬大学にて推拿学及び解剖学を留学中に学び、その後、アヌサラヨガの創始者ジョン・フレンドのマスターイマージョンにも参加、アヌサラ・インテンシヴコースⅠ・Ⅱ修了、ついでアンダーザライトヨガスクールAMC/AMICを修了した。
現在都内ヨガスタジオで解剖学のマスターコース及びティーチャートレーニングに携わり、インストラクターの養成にも力を注いでいる。
座右の銘「陰極まれば陽になり、陽極まれば陰になる」であるそうだ。
【内田かつのりブログ:ヨガと鍼】 http://ameblo.jp/yogahari
【内田鍼灸院/Yoga Anatomy Lab.】http://www.yogahari.com/


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